パチンコと自殺A
去年の日本の年間自殺者は3万人を突破した。
自殺理由は一位が病気二位が経済的理由と借金苦で三位以下は仕事の悩みや受験・恋愛・人間関係などである。
また専門家によれば自殺しようとして死んだ者が3万人であって死にきれなかった者(自殺未遂者)を合わせると3倍の数字になるという。
また3万人の者には家族がおり親類や友人がいる。
残された者の受ける精神的ダメージを大きくそれらを考えると、早く国としても対策せねばならないと警鐘を鳴らしていた。
そして自殺理由二位の借金苦の原因を突き止めた所衝撃の事実がわかった。
彼ら自殺者はなぜ借金したのか?
その6割がギャンブルでありパチンコである。
パチンコで借金した挙げ句、返済に困り自殺した者は去年だけでも少なくとも数百人はいるといわれている。
いずれにせよこれは異常な数字である。
また『パチンコが原因で自殺』するのも世界広しといえ日本だけである。
しかもかなりな多くの者が自殺している。
これの何が娯楽で遊戯なのか?
娯楽や遊戯で金を使いすぎて死ぬ者がどこにいるというのか?
1年365日毎日どこかでパチンコが原因で自殺する者がいるという事だ。
当然今もどこかで自殺しようとしている者がいる。
そして自殺した者、未遂に終わり重体となった者の家族や親類や友人が嘆き悲しみ絶望を味わう。
心に深い傷を負う。
しかしそんな事知ったこっちゃないパチンコ屋の在日オーナーやメーカー幹部どもや消費者金融の社長どもは自殺した者の血に汚れた金でうまい物を食い女を買い遊び歩き、警察官僚を接待し北朝鮮に不正送金しているのだ
・・・パチンコで自殺する者は犬死でしかないのだ。
パチンコは人として生き人として死ぬことすらできなくしてしまう恐ろしい麻薬である。
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